個人情報保護方針

IFS株式会社(以下、「当社」といいます)は、システム開発を行う企業として信頼され続ける為に、
個人情報の保護を重要事項として位置づけ、「個人情報保護方針」を以下のとおり定め実施して参ります。


1.コンプライアンス・プログラムの策定と継続的改善

当社の役員及び従業員は個人情報保護の重要性を認識し、個人情報を保護するための コンプライアンス・プログラムを策定し、これを実施し、維持し、継続的に改善します。


2.個人情報の収集、利用、提供

当社の事業内容及び業務実態に応じた、個人情報を収集・利用・提供するにあたって、 当社が定めた規定に従い適切に取り扱います。


3.安全対策の実施

当社は、個人情報が社外に流出し、不当に改ざんされるトラブルを引き起こさないよう、 規定を定め安全対策を実施し、個人情報への不正アクセス、個人情報の紛失、破壊、改ざん、漏えいを予防します。


4.権利の尊重

当社は、個人情報に関する個人の権利を尊重し、自己の個人情報について開示、訂正、削除を 求められたときは、社会通念や慣行に照らし適切に対応します。


5.法令・規範の遵守

当社は、個人情報に関する法令及びその他の規範を遵守し、全社員が個人情報保護の重要性を理解し、 適正な取扱い方法を実施します。


6.個人情報の取扱いについての「質問・相談・意見・苦情等」の問合せ窓口に関する事項

個人情報の取り扱いに関する「質問・相談・意見・苦情等」の手続きに関するお問合せは、下記【個人情報保護に関するお問合せ先】までお申し出下さい。

【個人情報保護に関するお問合せ先】
個人情報顧客対応窓口 03-6431-8682


2009年10月22日制定
IFS株式会社
代表取締役 坂本真子

情報セキュリティに関する方針

IFS株式会社について、第一にお客様はもとより、当社の製品に関わる全ての人々の満足を得る事を目標とし、
信頼・安心される会社を目指す。行動指針を以下に示します。


1. 情報資産の機密性、完全性、可用性を確実に保護するために組織的、技術的に適切な対策を講じ、変化する情報技術や新たな脅威に対応する。


2. 全社員に情報セキュリティ教育の実施と方針の周知徹底をはかり、意識の高揚・維持に務める。


3. マネジメントシステム及び、情報セキュリティに関する目的を設定し、定期的にレビューし、継続的に改善を実施し、維持する。


4. マネジメントシステムを実行・維持・改善して行くために管理責任者に責任と権限を委譲する。


2019年6月14日
IFS株式会社
代表取締役 坂本真子